超エネルギー水の作り方
2008年02月16日
超エネルギー水(波動水)の作り方をここで簡単に説明していきます。
超エネルギー水は、一言でいえば、ただの水です。
いや、飲料水なのですね。
こういうと、「おい、ただの水を売っているのか?」
と、おしかりを受けそうですが、これから説明いたしますので
もう少し、お付き合いください!
この、超エネルギー水ですが、先ほどもいいましたが、水なのです。
詳しくは、水の扱いとなっています。
しかし、ただの水と決定的に違う部分は、
「水の中に、波動(エネルギー)が含まれている!」
ということです。
ここで、もう1度、あなたは思うでしょう。
「じゃ、それを証明できるの?」
その答えですが、実は、私には説明できません。
私は、この水を使用している、ただのユーザーでしかありません。
ですが、家族が、身を持ってこの水を体験している様子を毎日見ていますので
分かるのです。
こればっかりは、実際に、体験していただくしか・・・ということしか言えないのが
つらいところです。
よろしければ、家族の体験記を読んでみてください。
→ 超エネルギー水の体験記
少し話が、逸れましたが、作り方というと・・・
まず、不純物が全くない「純水」に、本来、どの人間にも持っている「波動」を純水に記憶させて
作っていきます。
1、 おいしい水の産地として有名な、諏訪地方のお水を原料にしています
↓ ↓
2、 フィルターでろ過していきます。
ここで、不純物をろ過することで、本当の純水になっていくのですね!
その秘密は、「6重のフィルター」でして、これで完全に不純物が無くなるわけです。
↓ ↓
3、 貯水
自社にある、清潔なタンクに貯水していきます。
↓ ↓
4、 波動効果を施す
大事なポイントですが、ここで、ようやく「波動」を注入するわけですね。
これは、会社の独自の方法で行っていくわけです。
電気や虚質波動エネルギーを用いて、水に波動を強力に記憶させていきます。
↓ ↓
5、 殺菌
ここで、1度、「殺菌」します。
水をフィルターに掛けて、ろ過していき、108℃~110℃で殺菌していくのですね。
↓ ↓
6、 充填
さらに、温度を70℃~75℃まで下げて、フィルターでろ過していきます。
清潔な殺菌室で、自動でボトルに、この完成した超エネルギー水を詰めていきます。
7、 検査
さらに、完成した、水を検査して出荷を待ちます。
8、 出荷
晴れて、ユーザーの住んでいる街や提携しているお店に出荷していくわけですね。
2008年02月16日
カテゴリー:波動水とは?
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